おつBlog

「家電系」と、「転職系」の記事を発信中

【大切な場面で】緊張が好きになる 方法

こんにちは。

おつです。

今回は、「緊張が好きになる」について

語らせて頂きます!

f:id:tubuyaku_otto:20200417231156j:plain

 

緊張する。。。

緊張しますよねぇw

こんな記事を書いておいて、おつも緊張はしますね。

「チャンスは1回」とか、

「大勢の前で話す」とか、

「怖い先輩、上司と話す」とか、

「気になる人にアタックする」とか、

例をあげたらキリがないです。

緊張とは、大まかに『自信の無さ』が原因だと思います。

それだけで自分のフォーマンスを落とすのは

もったいないので語っていきます!

 

「緊張が好きになる」ということは

f:id:tubuyaku_otto:20200417231349j:plain

緊張することを「好き」になれたら、

人生かなり優位になれると思うんですよ。

大事な場面で、尻込みしてしまう。。。

ということが無くなりますから。

「思うように」また、「全体を見て」考えたり、

話したり出来ますしね!

ただ、いきなり好きになるというのは難しいです。

そんな人がいたら、かなり物好きですねw

なので、必要性を知って慣れていくのが

いいんじゃないかと思うのです。

 

表現をする大切さを知る

「話さなければ伝わらない!」と言いますが、

その通りです。

かなり重要なことです。

話す=表現をしなければ相手は「?」になってしまいます。

自分なんてと思っている方は、まず「自分という人間」を

周囲の人に表現してみましょう。

「何が好き」、「何が嫌い」、「自分はこう思う」、

みたいに。

結局、表現力があれば「思っていることを伝えられる」=

相手との認識の差が無くなり、「伝わっているか?」、

「相手はどう思っているか」の不安が少なくなる為

そこから来る緊張が減ります。

 

いきなり強くは成れない

先ほど表現力をつければ!

と言いましたが、表現力は色んな人、色んな場面

に遭遇しなければ身に着けることが出来ません。

なぜなら、その場その場によって最適な表現は変わり

無数にあるからです。

逆に言うと正解がありません。

(強いて言うなら注目を受けたら正解ですかね?)

ただ、色んな経験をすることで何がうまくいき、

何がうまくいかないか、が少し分かってきます。

その経験の蓄積が、表現力(伝える力)の材料なのです。

そしてそれは、沢山表現「する」か「しない」かで

大きな差になっていきます。

近くに、おしゃべりさんはいませんか?

その方は、元々おしゃべりじゃないのかもしれません。

話す機会、あるいは話す事が好きで表現の経験を蓄積し、

 表現力豊かな「更なるおしゃべり」になったのですw

表現が苦手で緊張してしまう方は、

逆に自ら表現する機会に積極的に飛び込み

少しずつ経験を積んでいきましょう。

コツを掴んでいき、表現するのが楽になって

相手に伝わる会話もできるはずです。

 

本番なら出来るは無理ですw

練習で緊張しているのに、

本番で緊張しないというのは あり得ませんよねw

本番は、更に緊張します。

それは、技術が伴わず「自信が無い」からです。

まず、「緊張が好きになる」においても

練習しておいた方がいいですね。

緊張する原因の一つに、「トラウマ」が

あります。

失敗した記憶です。

これが過ると、焦り緊張します。

失敗は誰でもしますが、「成功経験」を

することが大事です!

事前に練習をして、成功させて「自信」を勝ち取りましょう。

 

少し好きになってきたら

f:id:tubuyaku_otto:20200417231416j:plain

少し好き、もとい慣れてきたらチャンスです。

波に乗りましょう。

 

自信があるように振舞ってみる

 威張る訳ではありませんw

人間意外と単純なんです。

「気持ち」が「態度」になるように、

「態度」が「気持ち」になります。

すると、背筋がピシッ!っとし

自信が湧いてきますよ。

堂々とすることで、信頼感が生まれて

他人から頼られるようになります。

その関係が自分の「自信」を加速させて、

緊張しにくくなっていきますよ。

 

積極的に発言していく

最後は、これです。

例えば、

「ツイッターで」、「会議で」、「教室で」、

積極的に発言していきましょう!

発言をするには、ある程度考えなければいけません。

それを面倒と思わずに行いましょう。

失敗することもあるかもしれません。

ただ、最初の方で説明した通り沢山表現を

することで経験になり自信になる。

色んなシーン知ることで、

どう対応していいか分からないシーンが減るからです。

そして、緊張とは縁遠い存在になっていくのです。

少し自信を持てたら今がチャンスです!

これをきっかけにして、どんどん経験を積んで

相手はどう思うんだろう?=緊張を

相手はどう思うんだろう?=こんな感じでアプローチしよう♫

と楽しめるようになりましょう。

 

まとめ

 今回は、本当に緊張してしまう人に向けて

記事を書いてみました。

最終的に言いたいことは、「緊張」を

嫌だとは思わずに、楽しもうということです。

特に、大きな緊張が伴うものは、

成功した時に大きな達成感になります。

その気持ちいい達成感を体感して、

緊張の場面が「好き」と思って貰いたい。

大事な場面で、緊張して後悔しないで欲しい

ということです。

 

他にも、あなたのメンタルをサポート出来る記事を

掲載しております!

 

www.otublog.info

 

 

www.otublog.info